オーナー様の声

O様 4人家族(夫婦+子ども2人)

おしゃれで心が安らぐマイホーム

間接照明やペンダント選びにワクワク
アーチ壁や二ッチの仕上がりに感動


奥様)打ち合わせは毎回ワクワクの連続。壁紙や外壁、リビングの間接照明やキッチンのペンダントも私が決めました。外壁も室内も白かったら大変かなと思ったのですが、木目とバランスが取れてよかったです。レトロ感のあるトグルスイッチも気に入っています。

Oさん)間取りは、モデルハウスとほぼ同じです。左右を逆にしてベランダをホールにした程度の微調整でした。

奥様)子ども部屋は、最初から個室。土間収納や部屋の壁の角に丸みを持たせる仕上げ、いつも子どもたちが寝そべって遊んでいるタタミコーナーは、モデルハウスと同じ。タタミコーナーは、ゲスト用としても重宝しています。新たに付けてほしいとお願いしたのは、収納スペースです。2階ホールの室内物干しとスタディカウンターもそう。おしゃれな雰囲気を出したくてアーチ壁や二ッチも造っていただきました。玄関の二ッチには、カフェ風の小物や季節飾りを置いて楽しんでいます。どの仕事も丁寧で満足しています。


資料請求って郵送だと思うでしょう
マルヨシ工業さんは違いました


Oさん)きっかけは、アパートにポスティングされていたマルヨシ工業さんのチラシです。

奥様)モデルハウス見学会のお知らせでした。当時、私たちは家を建てるという気持ちがまだなくて反応したのは私の母。「行ってみたら」というので、出かけたら私が一目惚れ。こんなおうちに住めたら子どもたちをのびのび育てられそう。周りに気をつかうアパート暮らしからも解放されるかもって、どんどん気持ちが膨らんじゃって(笑)

Oさん)僕も「いいなあ」と思ったので「資料取り寄せたら?」と言ったんです。

奥様)普通、資料請求って郵送とかじゃないですか。マルヨシ工業さんは違いました。電話をくださって「日取りを決めてお会いしましょう」って。だからとても話が早かったです(笑)。


僕の実家は長野。職場は福島市。
さあどうする?


Oさん)とは言え僕の実家は長野。妻は二本松。職場は、二人とも福島市。それもあって家を建てる準備もなくて。どうしたものかと。

奥様)迷っていたら「いざとなったら売るという方法もありますよ」と、ご提案いただいたんです。私も主人も「そうか」と思いました。今は、子どもが家を住み継がないパターンもあると聞いて、先のことはその時が来たら考えることにしました。


銀行にもついて来てくださって
万全の資金計画でスタート


奥様)心配だった資金計画は、担当の渡邊さんが銀行までついて来てくださったので本当に心強かったです。金利も私たちに一番合うタイプをアドバイスしていただきました。事前の打ち合わせで細かく家計も見直せたので、わが家のマネーバランスを整えるきっかけにもなりました。

Oさん)結局、家だけじゃなくて、子どもたちの教育費とかこの先も含めてトータルで考えなきゃなりませんよね。渡邊さんのおかげで、万全の資金計画で家づくりをスタートさせることができました。

奥様)行く先々で「マルヨシさんっていい家を建てますよね」とか「マルヨシさんなら間違いない」という話を聞いて、地元のビルダーとしてすごく信頼されていることもわかって来ました。主人も私も「マルヨシさんに決めてよかった」と何度も思いました。



子どもたちも身体が大きい主人ものびのび
「これはいい」と私の実家も
マルヨシ工業さんでフルリフォーム


奥様)気密性と断熱性が高い新居は、風の強い日も静かです。外が寒くても部屋の中が暖かいので、暖房もぎりぎりまで入れなくて済んでます。

Oさん)エアコンは計2台。晴れた日は、窓を開けると住まい全体に気持ちのいい風が流れていきます。

奥様)光熱費は、今のオール電化の暮らしと、3LDKで電気とガスを使っていたアパートの時とそんなに変わりません。

Oさん)空間が広々しているのもいいよね。子どもたちがのびのびしています。

奥様)料理もゆっくり落ち着いてできるようになりました。主人は、身体が大きいのでアパートの時は、手伝うと言っても窮屈で可哀そうな感じでした。

Oさん)今は、大人ものびのび(笑)

奥様)それだけじゃないんです。わが家の心地よさを実感した私の弟が、なんと実家をマルヨシ工業さんでフルリフォームしたんです。実家もわが家と同じ快適に仕上がりました。気分的なことなんですけど、アパートの時って自宅に帰って来たという感じがあまりしませんでした。今は、違う。それは主人も言っています。「自分たちの家に帰ってきた」「心から休まる」という感じを初めて味わったと。

Oさん)やっぱり私たちの満足は、マルヨシ工業さんだったことが大きいです。担当の方が親身に相談に乗ってくださるので私たちも納得いくまで相談できました。分からなくて困っていると、どこまでもつきあってくださって。この家を建てて良かったとしみじみ思います。